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Détails du Mot

Young Bloods

「Young Bloods」(ヤングブラッズ)は、佐野元春の17作目及び18作目のシングル。1985年2月1日、EPIC・ソニー(現:エピックレコードジャパン)からシングルが、同年3月21日、12インチ・シングルが発売された。 国際青少年年(英語版)のテーマソングに使用され、NHKで繰返しスポット

Mots Associés

陰陽

(1)陰と陽。 → いんよう(陰陽) (2)「陰陽道」「陰陽師」の略。 おんみょう。 <i>~師((オンヨウジ))身の上知らず</i> 他人の運命はわかっても, 自分の運命はわからないものである。

温容

おだやかでやさしい顔つき。 「~に接する」

音容

声と姿。 いんよう。 「~を懐かしむ」

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

鷹揚

〔「詩経(大雅, 大明)」から。 鷹(タカ)が大空をゆうゆうと飛ぶさまから〕 ゆったりと振る舞うこと。 余裕があって目先の小事にこだわらないこと。 また, そのさま。 ようよう。 「~な態度」「~にかまえる」 → 大様

陰陽家

(1)陰陽道を行う人。 陰陽師。 おんみょうか。 (2)「いんようか(陰陽家)」に同じ。

陰陽師

律令制で, 陰陽寮に属して陰陽道にかかわった職員。 中・近世には民間で加持祈祷をする者を称した。 おんみょうじ。

陰陽道

古代, 中国の陰陽(インヨウ)五行説に基づいて, 災異・吉凶を説明しようとする方術。 天文・暦数・卜筮(ボクゼイ)などを扱った。 日本には六世紀頃伝えられ重要視されたが, 特に平安時代以降は神秘的な面が強調されて俗信化し, 避禍招福の方術となった。 平安中期以降, 賀茂・安倍の両氏がつかさどった。 おんみょうどう。 いんようどう。

装う

〔動詞「装(ヨソ)ふ」の未然形に, 継続の助動詞「ふ」の付いた「よそはふ」の転〕 (1)立派な衣服や装身具で身なりをととのえる。 正装する。 「絹のドレスに身を~・った夫人」 (2)実際はそうではないのに, いかにもそうであるかのように見せかける。 「学生を~・う」「犯人は客を~・って店に入った」 (3)出発の準備をととのえる。 「一人の男小舟を~・ひ此方へ向つて漕ぎ出せしが/いさなとり(露伴)」 (4)衣服・用具などを身につける。 「王公卿相, 花の袂を~・ひ, 玉のくつばみをならべ/平家 8」 ‖可能‖ よそおえる

粧う

〔動詞「装(ヨソ)ふ」の未然形に, 継続の助動詞「ふ」の付いた「よそはふ」の転〕 (1)立派な衣服や装身具で身なりをととのえる。 正装する。 「絹のドレスに身を~・った夫人」 (2)実際はそうではないのに, いかにもそうであるかのように見せかける。 「学生を~・う」「犯人は客を~・って店に入った」 (3)出発の準備をととのえる。 「一人の男小舟を~・ひ此方へ向つて漕ぎ出せしが/いさなとり(露伴)」 (4)衣服・用具などを身につける。 「王公卿相, 花の袂を~・ひ, 玉のくつばみをならべ/平家 8」 ‖可能‖ よそおえる

指

ゆび。 「~の血して書きつけける/伊勢24」

及び

※一※ (接続) (名詞や名詞と同じ資格をもつ句に付く)並べて挙げる時用いる。 並びに。 かつ。 …も…も。 「東京~大阪で開く」「会館の運営~管理」 〔法令用語では, 「及び」は小さな段階の語句を併合するのに用い, 「ならびに」は大きな段階の語句の併合に用いる。 漢文訓読に由来する語〕 ※二※ (名) およぶこと。 とどく限り。 「これも心の~はいかでかおろかに侍らん/海人刈藻」 <i>~もつかない</i> 勝ることはおろか, 同等になることもできない。 とてもかなわない。

揚揚

得意げなさま。 誇らしげなさま。 「意気~と引き揚げる」

漸う

〔「ようやく」の転〕 (1)しだいに。 だんだん。 「かくて翁~豊かになり行く/竹取」 (2)かろうじて。 やっと。 「~として, 穴の口までは出でたれども/宇治拾遺 13」 (3)おもむろに。 しずしずと。 「普賢菩薩, 象に乗りて~おはして/宇治拾遺 8」 (4)まさしく。 もはや。 「女を, ~あきがたにや思ひけむ/伊勢 123」

陽葉

日当たりのよい所に生ずる植物の葉。 陰葉に比して濃緑で柵状(サクジヨウ)組織やクチクラ層が発達して厚くなり, 葉面積は一般に小さい。 ⇔ 陰葉

うようよ

(副) 生き物がたくさん集まってうごめいているさま。 うじゃうじゃ。 「~(と)むれ集まるうじむし」

ようよう

(感) (1)呼びかける語。 やあやあ。 (2)はやしたてたり, ひやかしたりするときの掛け声。 「~, 色男」

様様

いろいろである・こと(さま)。 さまざま。 種々。 「をかしき~の見物なりける/源氏(葵)」「重盛~ニ申サレタレバ/天草本平家 1」

漾漾

(1)水の揺れ動くさま。 「波は~として遠く烟(ケム)り/金色夜叉(紅葉)」 (2)「洋洋{(1)}」に同じ。 「~として大河の趣を成した川/田舎教師(花袋)」